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ISO審査機関移転の会社を比較!

ISO審査機関移転とは?

 ISO審査機関移転とは、現在取得中ISOの審査機関を別の審査機関に変更することを指します。
ISOについては様々な機関が認証を出しておりますがずっと同じところから認証を受ける必要はありません。
審査機関ごとに料金や審査の進め方も異なりますので、審査機関を変えることで、審査費用を下げられる可能性もあります。また、審査の進め方も異なりますので、取得したところの審査方法や審査員が気に入らなかった場合なども移転して頂くことが出来ます。

 ISO審査機関の移転に関しては移転に対する負担もほとんどないため、現在のISO審査機関移転をご検討中の方は、コンシェルジュへお気軽にご相談ください。

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対象となる規格


ISO9001,ISO14001,ISO27001,ISO39001,ISO50001,OHSAS18001,ISO22000,ISO13485,ISO10002,ISO26262,ISO/TS16949,ISO29990,ISO29991,ISO22301

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廣瀬

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ISO審査機関移転 コンシェルジュ

ISO審査機関移転を考えているが何をしていいかわからない。 ISO審査機関移転はどうやって比較すればいいの? どの会社に問合せていいのかわからない。
そんな時は、ISO審査機関移転コンシェルジュにご相談ください。どんな相談にも無料で丁寧にお答えさせていただきます。

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ISO審査機関移転会社一覧

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EQA国際認証センター

UKAS,ANABから認定を受け、世界12か国にネットワークを展開するグローバルな審査機関です。 国内約2000社の審査実績があり、経営に役立つ有効な審査には定評があります。審査の質と審査費用双方共にご満足を提供致します。

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株式会社マネジメントシステム評価センター

1996年設立ISO認証登録機関。品質、環境、労働安全、情報セキュリティの各認証登録へ業務拡大。最近エネルギーマネジメントシステム認証開始。現在3200件以上の登録。品質、環境、労働安全の建設分野で国内最多登録件数。

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SGSジャパン株式会社

SGSは、世界140か国で展開している世界最大級の認証機関です。品質、環境、情報セキュリティはもちろんのこと、医療機器、食品など幅広い分野の認証審査が可能です。現在、6400件以上の審査登録があり、現場や対話を重視した審査を心がけています。

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