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最新コラム記事

"あらゆる課題"を解決するプログラム ハーバード大学人気リーダーシップ講座 

(2017年09月05日 株式会社ノビテク)

ハーバード大学院のハイフェッツ教授は、「10年連続ハーバード大学院生が選ぶNo.1授業」に選ばれるほどのリーダーシップ分野で米国トップの権威です。 この講座では、各参加者が自身の課題を題材として、フレームワークを活用し、課題解決をしていくための解決策とアクションプランを作成していきます。 リーダーシップの発揮が強く望まれている今、さまざまな問題に対応できる「アダプティブリーダーシップ」はすぐに活用できるツールです。 新しいツールをお探しの方、より実践的なリーダーシップを習得したい方にお勧めです。 リーダーシップは生まれつきの素質ではありません。学ぶことで身につくスキルです。 ロナルド・ハイフ...続きを読む

名寄せ処理のメリットとは?データ統合、情報基盤整備の目的は?

(2017年05月24日 株式会社ランドスケイプ)

BtoB企業における顧客育成、リードナーチャリングの課題の原因とは? BtoB企業のマーケティング活動において、マーケティングオートメーションの導入が進んでいます。 マーケティングオートメーションを導入する目的のひとつ、それが顧客育成、ナーチャリングの実現です。 しかしながら、マーケティングオートメーションを導入したからすぐに顧客育成、ナーチャリングの効果が現れるわけではありません。 BtoB企業における顧客育成、ナーチャリングがうまくいかない課題の原因とはどこにあるのでしょうか? 原因のひとつ、それが「ターゲティング」です。 ターゲティングとは、御社にとって潜在見込客、プロスペクトデータベー...続きを読む

金融業界における富裕層戦略のすすめ方とは?

(2017年04月26日 株式会社ランドスケイプ)

~富裕層データベースで効率的に富裕層を攻略する。~ 金融業界(金融機関、証券業、信託銀行など)におけるリテール戦略のなかで重要かつ収益性が高いサービスのひとつが富裕層向けコンサルティングです。みなさまもご存知ののとおり、日本はアメリカについで世界第2位の富裕層人口が多い国です。また、アジア地域でみた場合は、日本は中国を抜いてもっとも富裕層人口が多い国なのです。こちらでは、国内における富裕層人口の変化とともに、富裕層ビジネスの取り組み方について考察します。 1.金融業界(金融機関、証券業、信託銀行など)が富裕層に対してコンサルティングをする背景とは? 金融業界が富裕層に対してコンサルティングをす...続きを読む

ITベンダー/SIer業界。クラウド・受託開発の新規営業

(2017年04月03日 株式会社ランドスケイプ)

~データベースマーケティングとインサイドセールスを組み合わせる~ 1.ITベンダー/SIer業界の市場環境とは? IT/SIer業界の方が注視しているマーケティングレポートの一つにガードナー社の市場環境レポートがあげられます。ここでは、そのガードナー社が2014年ならびに2015年度に発表している各種レポートを参考に、ITベンダー/SIer業界における新規開拓営業について考察します。 1)国内のIT市場規模。25兆円/微増 ご存知のとおり、クラウドサービスの案件だけではなく、受託開発についても非常に競争が激しくなっています。さらに、日本企業のIT支出規模予測においては、成長率が1%内外という状...続きを読む

今「働き方改革」が求められている

(2017年03月10日 お問合せポータル 廣瀬)

安倍政権の提唱する「働き方改革」が連日新聞等メディアを賑わせています。 「働き方改革」は、安倍政権の最重要課題であるとして、働き方改革担当大臣を新設し、働き方改革実現会議を設置、2016年度内に具体的な実行計画を取りまとめ、関連法案を提出・成立させる考えです。 背景 日本の労働環境の課題は、長時間労働と低い生産性にあると諸所で指摘されています。 現代の日本では、生産年齢人口が減少し続けており、労働力不足が深刻化しています。 国の生産力・経済力が衰退することを防ぐため、労働力不足の改善が喫緊の課題なのです。 労働力不足を改善するためには、 ・労働人口を増やす(人口増、女性や高齢者の就業推進、就...続きを読む

BtoBマーケティング。データを活用してマーケティングを展開する。

(2017年03月09日 株式会社ランドスケイプ)

~企業情報マスター活用からはじめるデータ・ドリブン・マーケティングとは?~  BtoBマーケティングの大きな流れ、そのひとつがマーケティングオートメーションです。2016年度にはいってから、このマーケティングオートメーションを導入する企業が増えています。実際に、マーケティングオートメーションのパッケージベンダーが発表している導入社数は、2015年度と比較して120%以上の実績となっています。マーケティングオートメーションを導入すると、メールのクリック履歴などのデジタル情報を活用したコミュニケーション設計が可能となります。 こちらのブログでは、デジタル情報を含めた企業が保有するデータをどのよう...続きを読む

マーケティングオートメーション。ABM(Account Based Marketing)実現のポイントは?

(2017年02月24日 株式会社ランドスケイプ)

 2016年10月6日にマルケト社、ランドスケイプの共催セミナー「長期的な関係を構築するエンゲージメントマーケティングとマーケティングオートメーションの実践知」を実施しました。以下、実施報告記事となります。 第一部:株式会社マルケト 『長期的な関係を構築するエンゲージメントマーケティングとマーケティングオートメーションの実践知』 1.マルケトが考えるこれからのマーケティングとは? これまでのマーケティングはマスマーケティングが中心でした。しかし、広告量が増える事に比例して一方的な情報発信の効果は下がってきています。そこで次第にマーケティングはセグメントや直近のレスポンスに注目したマーケティン...続きを読む

金融機関(地方銀行/信用金庫)向けアグリ/農業ビジネスにおける金融施策と顧客情報の活用について

(2017年01月13日 株式会社ランドスケイプ)

金融機関(地方銀行/信用金庫)においては、農業/アグリビジネスに専門部署を設けて取り組んでいるケースも多く見受けることができます。 ここでは、金融機関(地方銀行/信用金庫)が農業/アグリビジネスに取り組むときにどのような視点で取り組むことが望ましいのか?また、金融機関(地方銀行/信用金庫向)内部にある情報、データをどのように農業/アグリビジネスに活用できるのか?について考察します。 1.地方における農業/アグリビジネスの「実態」について 各都道府県にはそれぞれ名産品があります。農業/アグリビジネスに視点を変えた場合でも、それぞれの地方ではお米や果物をはじめとして多くの品種の開発、生産そして改...続きを読む

金融機関(地方銀行/信用金庫)向け勉強会

(2016年12月16日 株式会社ランドスケイプ)

金融庁公表「平成28事務年度金融行政方針」を受け、金融機関として取り組むべき「情報活用」とは? 金融機関に求められる重要テーマとして、(1)取引先の事業内容や成長可能性を適切に評価し(=事業性評価)、(2)融資や本業支援を通じて地域の企業や産業の生産性を引上げ地域創生に貢献することが考えられますが、情報活用塾では、これら要件を実現するために必要な要素を実践的な取り組み事例も交えながら、銀行内外部情報の効果的活用モデルのあり方を研究すべく年4回のプログラムで運営してきましたが、今回が最終セッションとなります。 11月25日(金)の開催ですが、第三回目に引き続き株式会社HFMコンサルティングの本...続きを読む

BtoCマーケティング。書籍「Twitterカンバーセーション・マーケティング」から学ぶ。

(2016年11月22日 株式会社ランドスケイプ)

~Twitter活用のポイントと企業の取り組みについて~ このブログでは、BtoC企業のマーケティングご担当者様向けに、SNSマーケティングのなかでTwitter/ツイッターをテーマに展開します。 このブログで参考にしている書籍は下記です。 【参考文献】 「Twitterカンバーセーション・マーケティング」 著者:崎谷実穂氏 出版:日本経済新聞出版社 【書籍「Twitterカンバーセーション・マーケティング」からの紹介】 著者の崎谷実穂氏は、プロローグで書籍「Twitterカンバーセーション・マーケティング」の目的について述べています。 1.Twitterはどのような社会的価値をもつプラットフ...続きを読む

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